ハギレのワークショップ

ATELIER to naniIRO
はじめてのワークショップは

皆が同じ大きさの

こまちの生地を土台にして

ハギレを自由につかい

創作するという提案。

いくつか
その世界をご紹介致します。

 

細いハギレは
コサージュへと。

さわやかな
ポーチが完成されていきます。

はじめて手にする
ハギレの大きさと感覚を

たぐりよせ
ひらめいて

形につながっていくとき。

温度がぐっとあがって

皆、まあ素敵。と声をかけずには
いられません。
 

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[SHOW]で特別にプリントしていただいた
世界にここだけのNOPPOというハギレ。

丁寧に手まつりされ

2面ポーチへと。

耳のマークをいかしたリボン

細く可憐にしあげておられ
 
はずかしいわと、嬉しそうに目を細めた
その女性は65才とのこと。
いつまでも、物作りは、発見と刺激があります。
 
 
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はじめての裁縫道具入れを。
 

彼は、ATELIER to naniIROの

オリジナルはさみ、針山、針セットを
収納できる道具入れづくりに挑戦。

はじめてのミシン体験で
創作されていきました。

男性のつくりあげるnaniIROの世界。
とても新鮮
表はリネンのシックな色合いで
開くと色とりどり。
 
小花をのぞかせるところも、あえて!との事。
 
にくいです。
 
 
 
誰かと
刺激し合いながら
 
そしてほっと手をやすめて
次のハギレを
手にし
 
何にしようかと
ひらめきを呼ぶひととき。
 
nani IROのハギレ
 
無限大の可能性が
そこかしこでうまれています。